お知らせ

<更新>キャンパスレポート ~鍼灸科・鍼灸あん摩マッサージ指圧科学生から~

学生生活

11月30日キャンパスレポート更新しました!~~ 学生レポーターが学生生活やトピックスをご紹介します!

キャンパスレポート第12弾 \ 夜授業の後🌛篆刻部のご紹介 / .鍼灸あん摩マッサージ指圧科 夜間部2年Sさんより

先日、『篆刻屋』の活動がありました✨
#篆刻 とは木・石などに印を彫ることで、ざっくり言うなら手作り #判子 の事です。
今回は自分の名前や好きな言葉など、各自思い思いに石に彫りました。

#篆書体 という字体で彫った人が多かったです。

本来の篆刻屋の活動は、毎年秋に行われていた東鍼祭で篆刻ブースの出店になります。
篆刻を作りにブースに来店された生徒や一般のお客様に向けて篆刻のやり方を教えたり、
お店の設営や管理などが仕事になりますが、

ここ数年コロナ禍で東鍼祭が中止になっているのが残念です。

来年以降東鍼祭が行われた時に『篆刻屋』の出店が出来るように、
技術や伝統を引き継ぐ意味で今回部員みんなで篆刻の体験を行いました。
みんなで楽しく活動出来て出来て良かったです!

キャンパスレポート第11弾 \ 絶壁にお灸をすえる練習⛰ /

鍼灸あん摩マッサージ指圧科 昼間部 キャンパスレポートです☝️
1年生対象のとある特別授業にて。
本日のテーマは”お灸を極める”とのこと。
本日のメニューの中には、患者様のお身体に素早くお灸をすえられるように
【絶壁にお灸をすえる練習】が。
お相手の持ち上げた腕に、逆さまにお灸をつけていきます。
先生が美しい艾炷(✏️がいしゅ=円錐形に成形したモグサ)で
サクサクお灸をつけていくデモを見たあと、いざペアで練習!
…その結果、四苦八苦・・・
さてさて何壮くっつけられたかな?

キャンパスレポート第10弾 \ 2年生の灸頭鍼の授業 /あん摩マッサージ指圧科 昼間部 2年生Iさんからのキャンパスレポート

~灸頭鍼~ってご存知ですか?
鍼の上に丸めたもぐさを乗せて燃やす手法です。
私は、はじめて灸頭鍼を見たとき「鍼が熱くなるのかな?」と思いました🔥
でも、実際に体験すると、鍼自体は熱くならず、置鍼(鍼を刺したまま一定時間置くこと)しながら、
陽だまりに寝そべっているようなぽかぽかした温かさでとても心地よく、
灸頭鍼を授業で習う日をたのしみにしていました☀
先日、満を持して、灸頭鍼の授業がありました。
2年生の後期になると、鍼を刺す手順はスムーズにできるようになっています。
あとはその上にお団子状に丸めたもぐさを乗せて火をつけるだけ…なのですが……💦
お団子のド真ん中に鍼を入れるのが難しくて、
何度もやり直し…やり直していくうちにもぐさがボソボソになってきて、
どうにもこうにもいかない状態に…
またお団子づくりからやり直し、何度も先生のチェックを受けて、
ようやく「火をつけてOK」の許可をいただきました。
お団子のバランスが悪いまま火をつけると、もぐさが落ちてしまい、相手を火傷させてしまいます。
先生のデモンストレーションを見ていると、いとも簡単にやっているように思えますが、
努力の先にあるとてもすごい技術なのだなと、改めて先生方や先輩方を尊敬しました。

(串にまっすぐ3つもお団子を刺すお団子屋さんの技へも尊敬が止まりません🍡)

諦めずに練習すれば、きっと安心安全な陽だまりのようにできるようになると信じて、
日々がんばります☀️

キャンパスレポート第9弾 鍼灸科 夜間部3年生 Nさんのレポートです。学校生活も3年目になると、色々な楽しみ方が…

登下校時、お腹がすいたらちょっと韓国料理店へ👣
学校がある百人町界隈は、アジアエスニック料理好きにとってはパラダイスです。
中央に卵の黄色。そのまわりを小松菜の青、人参の赤、もやしの白、ぜんまいの黒がぐるりと取り囲む。
ビビンバは五行の食べ物だ!
そんなことに気がついたのは、鍼灸を学び始めてから。
知ることで味わいもまた格別に深まります。
5つの要素をお腹にいれて、鍼灸治療を受けて。
鍼灸学生になってから、内からも外からもどんどん健康になっていることを実感しています✨

キャンパスレポート第8弾 鍼灸あん摩マッサージ指圧科 昼間部1年生からのレポートです!

経路経穴(けいらくけいけつ)概論を教えていただいている赤瀬先生に治療をしていただき、無事完治しました。
今日は、その時の経過をレポートさせていただきます。

入学して2ヶ月余り経ったある朝、目が覚めて、何かおかしい、物が二重に見える。鏡を見ると左の黒目が内眼角に寄り動かない!!慌てて病院へ。
【眼科】【脳神経科:CT検査】【脳外科:MRI検査】
以上を受診しましたが、いずれも異常無く様子を見てみましょうとの話しで、処方された薬はビタミンB12のみでした。眼筋の異常であれば3ヶ月〜半年位かかるかもしれないとのお話もありました。

「様子を見てみましょう」と言われても、、物が二重に見えるという状況は日常生活に非常に支障をきたします。物が二重に見え、且つ遠近感覚も分からない為通学時、人とすれ違う歩行や電車の乗降は特に怖かったです。そんな状況なので実習の授業で鍼灸の施術など出来る筈も無く・・・、途方にくれました。

半年も様子を見ているわけにはいかないので、ネット検索をしたところ、物が二重に見える「複視」を鍼灸で治療している事を知り、さっそく学校併設の附属臨床施設に伺ったところ、赤瀬先生がいらっしゃり、予約の上、治療していただく事になりました。

結果として、なんと1ヶ月で完治しました。素晴らしい!! 心から感謝、です。

実際にご指導いただいている先生に治療していただき、確かな技術と多くの知識や経験を、身をもって体験させていただく事が出来ました。教壇に立って指導いただくだけではなく、ご自身の技術も日々修錬されておられるという事を実感し、感銘を受けました。

治していただいた目を無駄にしないよう、一生懸命学びますので、今後ともご指導の程、よろしくお願いいたします。

キャンパスレポート第7弾 鍼灸あん摩マッサージ指圧科 昼間部1年生からのレポートです!

隔物灸の授業レポート

「お灸とは気持ちの良いものです」

本校の野田先生はよくそう言われます。
入学して半年、なかなかその実感が湧きませんでした。
実技の授業でようやく先生からお灸を受ける機会がありました。今回は松本先生による隔物灸です。

(隔物灸とはお灸を直接皮膚に置くのではなく、生姜等を厚く切り、その上に艾をたっぷり置くお灸です。)

最近、経絡経穴の授業で習った、膀経(ぼうこう)経の背部兪穴にしてもらいました。

背中がじんわり温かくなり、お腹の中がほんわかしてきます。
お風呂で湯船に浸かるのとはまた違う気持ち良さがあります。
お灸は10分程度してもらいましたが、そのほんわかが持続するのです。

ようやく、野田先生が仰っていたことを実感出来ました。
そして、
松本先生、ありがとうございました!!

キャンパスレポート第6弾 鍼灸あん摩マッサージ指圧科 昼間部2年生からのレポートです!

\先生はどんな学生だった?/vol1. 田中 肇 先生

2年生も折り返し地点を過ぎ、実技に座学に将来設計にと、毎日楽しくも悩ましい日々を過ごしています。
そして気になったのは、いつも的確で冷静かつ熱い授業をしてくださる先生方は、一体どんな学生時代を過ごしていたのだろう…ということ。そこでこの度、キャンパスレポートの機会を活用して先生へインタビューをさせていただくことにしました。
第一回目のインタビューを快く引き受けてくださったのは、田中 肇先生。
田中先生は、東鍼校出身の先輩でもあります。
また、マスクをしていても分かるくらいにいつも笑顔が弾けている印象が強く、その秘訣も聞いてみたかったのです🌷

🌱Q1.鍼灸師になりたいと思ったきっかけは?

「子どもの頃に、漫画のキャラクターの影響で東洋医学に憧れました。『らんま½』に出てくる接骨院の東風先生は武術にも長けていてカッコイイし、『ブラックジャック』に出てくる盲目のはり師の琵琶丸が、鍼を打ったあとに「手応えあり」と言うシーンもとても印象に残っています。
また『北斗の拳』の経絡秘孔も、(実際の経絡経穴とは違うけど)『ツボってカッケー!』と思うきっかけでした。

高校生の頃、友人が柔道整復師を目指すと聞き、伝統的なこと、東洋的なことが好きだった自分を思い出して、自分も柔道整復師の学校へ行くことにしました。
しかし、学校に入ってみると、柔道整復師の勉強は思っていたよりも西洋的な解剖などがメインで、自分の学びたいこととは離れていました。
それでもなんとか卒業し、その後は接骨院で働き、副院長にまでなりました。
しかし、改めて東洋医学を学びたいという思いが強まっていき、鍼灸学校入学を決意しました」

***

🌱Q2.数ある学校の中で、東鍼校を選んだ理由は?
「とにかく伝統的な東洋医学を深く学びたい!と考えていました。『東鍼祭(学園祭)』で『古代九鍼』の展示を見て、カッコイイ!と思い、また、東鍼校ではそれを学べると知り、東鍼校の受験を決めました」

***

🌱Q3. 教員を目指すという進路選択を決めたのはいつ頃?

「入学当初は、卒業後は修行をしていずれ開業…と考えていました。しかし、東鍼校での日々がとにかく楽しかったんです。
勉強も自分的にはしっかりできた、やることはやった、と思えたし。
石原 克己先生(古代九鍼の担当教員)とも出会えました。
また、大浦 宏勝先生(現.校長)のことを師匠のように思っていて、こういう人になりたいと思って。
困っている学生に『こうでもいいんだよ、ああでもいいんだよ』と伝えたいと思ったんです。
それで、2年生の後半頃に教員を目指すことを決めました」

***

🌱Q4.学生時代の勉強法、練習法は?

「まず、柔道整復師の学校に行っている時、ギリギリの成績だったのですが、3年時に何度か模試を受ける中で、割と似たような問題が出ることに気づいて。
それでとにかく過去問をベースに勉強をしていったら意外と成績が上がって。
『やったらできる』ということに気がついたんです。

東鍼校に入ってからも過去問をベースに勉強をしました。
4択問題のすべての選択肢を解説できるようにする感じで。
柔道整復師のプライドもあって、解剖などの成績は落としたくないし。
東洋医学も、過去問をベースに勉強していくことで、教科書を読めるようになっていきました。
五行や経穴などは、声に出して音で覚えましたね。

実技の練習としては、移動時間や隙間時間、ぼーっとしている時などにも、手を動かして訓練をしていました。
この訓練は今も続けていて、学生にも教えたりしています。
方法を知りたい方はぜひ僕に聞きにきてください!
勉強も練習も、大事なのは『あきらめないで、やる』ことです!」

***

🌱Q5.先生はいつもワクワク楽しそうな印象なのですが、心身のケアで心がけていることはありますか?

「自分にとって心地よいものを大切にしています。
サウナとか、食べものとか、知らない道を歩くこととか…。
あと、なにか良いことをみつけて『今日はいいことがあったなー』という気持ちで1日を終えるようにしています」

***

🌱Q6.最後に、未来の鍼灸師へメッセージをください!

「鍼灸の世界は、決まっていることも決まっていないこともあります。治療法もいろいろあります。
まずは自分が『すき』と思うものを。
でも、それが正しいかどうかは患者との関係性の中でも答えが変わったりします。
『自分と相手にとっての良い答え』を時間をかけて探していってほしいと思います。
僕もまだ、探している最中です!
というか、ずっと探し続けていくんです!」

*********
インタビュー時に教えていただいた手の訓練法、あれから毎日やっています。
学生生活は思うようにいかないことだらけですが、とにかく『あきらめないで、やる!』
がんばります!
田中先生、この度は貴重なお話ありがとうございました🌷

キャンパスレポート第5弾 鍼灸あん摩マッサージ指圧科 夜間部2年生からのレポートです!

\ 本日は、10月31日ハロウィン /
💀教室のホネくんもハロウィン仕様です👻
.
私は現在2年生で、3年間の専門学校の半分を折り返しました。

入学前は、「一日2コマ(90分×2)たったの3時間を、3年間続けて卒業かぁ。それなら、一日4コマで1年半で卒業出来たらいいのに・・・」なんて恐ろしいこと考えてました。

入学後に分かったことは「授業は2コマ(3時間)でも、自主練習の時間(自由参加です)も同じくらいある」ということ!
座学の勉強時間は予想していましたが、実技練習が必要とは思っていませんでした。
他校の知り合いにも話を聞きましたが、放課後に学校の実技室でこんなに練習を許されている学校は東鍼校以外にないと知りました!
「卒業して即開業しました」と入学前の説明会で話していた卒業生の先輩がいましたが、「きっと放課後も毎日必死に練習された方だったんだろうな」と今では分かります。
わたしも「 残りの時間を大切に鍼灸あんまの練習も座学も手を抜かず頑張ろう!」と思います。

キャンパスレポート第4弾 鍼灸科夜間部3年生からのレポートです!

\ ある夜の授業後、想いを込めて… /鍼灸科夜間部 3年 キャンパスレポートです🙏🏻
学校の正面玄関を入ってすぐのところに、柳谷素霊先生(学園創設者)の手のブロンズ像があって、定期試験前になると、様々な想いを込めて拝んだり手に触れたりする学生が増えます。
さて今は3年生の卒業試験前
今日もここにすがりついたまま動かない学生が…!

柳谷先生は没後63年となる今も変わらず、私たちを見守ってくださっています。

そして、下級生からも応援メッセージが!!

キャンパスレポート第3弾 鍼灸科夜間部1年生 Sさんのレポートです!

東洋鍼灸専門学校で毎月開催される体験入学では、授業でも紹介されるさまざまな鍼治療や灸をお伝えしています。

体験入学をサポートする学生として参加した今回は、“接触鍼を体験しよう!”をテーマにささないハリの積聚(しゃくじゅ)治療をご紹介。
小児やハリの刺激に敏感な方にも安心していただける治療なので、治療に当たる先生の指運びもソフト。
体験施術を受けられた方は、直前までの不調が解消されて一段と元気なご様子に。患者さんの笑顔に触れられる鍼治療の奥深さをあらためて実感しました。

入学前には鍼灸を漠然と捉えていましたが、これほどたくさんの治療法があるならば、毎月の体験入学にもっと通えばよかった…と、今にして想います。

ハリ・灸・あん摩マッサージに興味がある方やその国家資格の取得を考えられている方はもちろん、東洋医学を学びたい方、健康について知りたい方には、体験入学はとてもよい機会だと思います。

キャンパスレポート第2弾 鍼灸あん摩マッサージ指圧科夜間部2年生 清水久美恵さんのレポートです!

#東洋鍼灸専門学校 では、毎週木曜日に温灸部の活動があります!

1.2年生が主体となって、主に『#竹の輪』 の施術を練習しています。竹の輪とは、本校の大先輩で、本校創設者#柳谷素霊 先生の高弟の#伊藤瑞鳳 先生が考案した技法です。竹の筒にもぐさを入れ火をつけて、体の上で転がします。

温灸の温かさと、按摩の絶妙な圧加減を併せ持つ、ウトウトしてしまうような気持ちの良い手技です。最近は来月行われる施術発表会に向けて、みんな真剣に練習しています。

例年は一般の方も対象に#東鍼祭 で竹の輪を行っているのですが、コロナ禍で学園祭が中止ということもあり、現在は在校生対象に発表会を設けて施術を行っています。

キャンパスレポート第1弾 鍼灸あん摩マッサージ指圧科1年生 花田由紀さんのレポートです!

あの人の治療を受けてみたい!vo1 久保田 優さん

東鍼校に入学して早半年が経ちました!初めての前期試験が無事終わって、ホッと一息のこの時期、将来のため、自己研鑽のため、諸先輩の施術を受けてみたいなと思い立ちました。
そんな思いに、鍼灸あん摩マッサージ指圧科3年生の久保田 優さんに応えていただきましたので、施術と感想をレポートします。
※施術は、授業後の実技室開放(教員立ち合い)を使って行われました

スグ効く!即効性を追求していくスピード治療。
痛みに対して的確に治療していただけるので、
最初のひとはり目からカラダが変わっていくことを実感しました。

終始、笑顔&機敏に治療してくださった<br />
久保田 優さん 終始、笑顔&機敏に治療してくださった
久保田 優さん

~久保田  優さんのご紹介~
入学前から競技ダンサーや社交ダンサーのコンディショニングを専門としたトレーナーとして活動されています。
多忙の傍ら、勉強会への参加等自己研鑽も欠かさない!「鍼で勝負!」

今日はどのようなところが気になりますか?

ここ2日ほど左の首から背骨の脇に向かって、寝違えのようなつっぱりや違和感がありました。
左に回旋・後屈・側屈も痛くてほぼダメ・・・。
慢性の腰痛もあり、疲れが溜まるとあお向けに寝るのも辛い!

実際の治療はどんな感じ?

~前半(診断と施術)~
まずは腹診(ふくしん)※お腹をさわって診断 でお腹のかたさやはり感等を丁寧に診察。合間に足や腕にハリを刺して反応をチェックいただきました。この段階でカラダが温まり、お腹の状態も変化しつつあることを実感!!
その後、てい鍼(ささないハリ)での優しい刺激や、細いハリに切り替えての”よりマイルドな”治療に調節いただいたこともあり、心身ともすっかりリラックス!違和感も少しずつ解消していっています。

~後半~
あお向けからうつぶせになり、腰に灸頭鍼(下記イメージ画像参照)腰まわりもポカポカ!

カラダ全体がほぐれたところで、本日のメイン「首の治療」
筋肉が固まり過ぎていて、あん摩でのほぐしも駆使いただくお気遣いも!
首や背骨にハリを刺していただき(少し深めに)効果を感じながら、仕上げに。全身のあん摩、背中へのハリ(首の動きを確認しながら)で終了しました。初体験でしたが、仕上げの「お腹へのあん摩」(櫓漕(ろとう)の術というらしい)も気持ち良かったです。

治療を終えての感想

丁寧な問診に始まって、時間いっぱい全身くまなく治療していただきました。効かせどころと優しく温めていただくところ等、治療全体の流れが緩急があり、またスムーズでストーリーを感じられ、「流石!」と思いました。
首は回るようになり(振り向けました)、スッキリとカラダ全体も楽になりました。
久保田さんのハリへの情熱、治療が進むにつれ治っていく経過を共有できる会話や空気感もとても心地よかったです。
3年生になると、技術ももちろん、対応力も身についているのだなと!
もしかしたら、この感覚は二人の息を合わせる社交ダンスに似ているのかも・・・
久保田 優さん、今回はありがとうございました!