2014.06.19 Thu
鍼やお灸の練習で痕(あと)がついたり、具合が悪くなったりしませんか?

プロの鍼灸師になるためには何よりも練習第一です。当然、学生間でお互いの身体に鍼やお灸の練習も行います。その際、身体にお灸の痕がついたり、鍼の練習で内出血したり、たまに体調が悪くなることもあります。身体を治す効果があるということは、上手く使わないと副作用もあるということです。ですが、専門家の先生がしっかりと段階を追って指導をしますので、安心して練習に励んでください。